2008年01月16日

遠藤久美子ちゃん情報

【プロフィール】
エンクミこと遠藤久美子ちゃんのプロフ!
スリーサイズは内緒だそうです。。(^^;)

遠藤久美子(えんどう くみこ)
アイント所属。
身長165cm、スリーサイズはB・W・H。
1978年4月8日生まれ、東京都出身。血液型はO型。
特技は、社交ダンス・バスケットボール。
スカウトがきっかけで芸能界入り。

エンクミちゃんの情報をGetできる公式サイト☆
【関連サイト】
・URL:http://www.aint.co.jp/
所属事務所「アイント」公式サイト。

・URL:http://enkumi.aint.co.jp/
遠藤久美子のオフィシャル ウェブサイト。

エンクミちゃんはCDをこんなに出してるんですね〜!
【CD(シングル)】
・「好きなら好きっ!」(東芝EMI 現:EMIミュージックジャパン)
1998年4月8日発売。

・「ハッピー・ラッキー・デイ」(東芝EMI)
1998年8月21日発売。

・「コイビトのトビラ」(東芝EMI)
1998年12月16日発売。

・「夢ロケッツ」(東芝EMI)
1999年4月9日発売。

・「HOLD ON MY HEART」(東芝EMI)
1999年11月26日発売。

・「CROSSROAD」(東芝EMI)
2000年11月1日発売。

【CD(アルバム)】
・「夢ロケッツ」(東芝EMI)
1999年4月28日発売。

・「V.B.O.E」(東芝EMI)
2000年3月29日発売。

・「エン結び」(DOMO)
2003年9月17日発売。

【声優】
・「MAJOR」(NHK教育)
川瀬涼子 役にて出演。

・「愛してるぜベイベ」(CSアニマックス)
片倉鈴子 役にて出演。

【その他】
・「全国信用組合」
イメージキャラクター。

久美子ちゃんの写真集
彼女の明るい笑顔は元気をくれます☆
【写真集】
・「久美子」(朝日出版社)
撮影:沢渡朔。
1996年10月31日発売。

・「ENKUMI 18歳」(ワニブックス)
撮影:渡辺達生。
1997年5月発売。

・「月刊遠藤久美子」(新潮社)
撮影:蜷川実花。
2003年3月発売。

エンクミちゃんのDVDとビデオ☆
両方あるとこが時代ですなぁ。。
【ビデオ・DVD】
・「エンクミTVチャンネル1」(東芝EMI 現:EMIミュージックジャパン)
1998年4月8日発売。

・「エンクミTVチャンネル2」(東芝EMI)
1998年8月21日発売。

・「Happy・Pocket・Presents」(東芝EMI)
1998年12月23日発売。

・「1st Concert ""Yume ROCKETS""」(東芝EMI)
1999年8月25日発売。

・「遠藤久美子!」(ポニーキャニオン)
2000年12月20日発売。

・「One from the heart」(DOMO)
2002年9月20日発売。

・「Four Season」(DOMO)
2006年12月発売。

久美子ちゃんの出演映画☆
香港映画も出てるんですね〜
【映画】
・「冨江 re-birth」
監督:清水崇。

・「ショムニ」
監督:渡邊孝好。

・「ラヂオの時間」
監督:三谷幸喜。

他、多数の作品に出演。

【香港映画】
・「東京攻略」
監督:ジングル・マ。

・「少林サッカー」
監督・脚本:チャウ・シンチー。
ムイ 役にて出演。

【舞台】
・「魔界転生」
作・演出:G2。

・「森は生きている」
演出:安崎求/川�ア登。

・「ダブリンの鐘つきカビ人間」
演出:G2。

他にも多くの作品に出演してます。

【ラジオ】
・「土曜音楽パラダイス」(NHKラジオ第一)
・「COUNTDOWN JAPAN」(Tokyo FM)
・「シェフズ キッチン」(FM横浜)
他、多数の番組に出演。

遠藤久美子ちゃんの出演番組とかCM
【雑誌】
・「BOMB」(学研)
・「週刊プレイボーイ」(集英社)
・「ヤングチャンピオン」(秋田書店)
・「スコラ」(スコラマガジン)
他、多数の雑誌に出演。

【TV】
・「イタリア語会話」(NHK教育)
・「監察医 室生亜季子 36 母子鑑定」(日本テレビ)
・「おばはん刑事!流石姫子-ファイナル-」(テレビ朝日)
・「伊勢志摩殺人事件」(テレビ朝日)
・「エンクミのスマイルキッチン」(テレビ東京)
他、多数の番組に出演。

【CM】
・「マクドナルド」
・「セガカラ」
・「明治ブルガリアヨーグルト」
・「日石三菱」
他にもたくさんのCMに出演してます。

2008年01月07日

ウルトラQ~dark fantasy~final edition~ |特撮(映像)

ウルトラQ~dark fantasy~final edition~
出演:特撮(映像) /袴田吉彦 /遠藤久美子 /草刈正雄
エイベックス・トラックス
発売日 2005-03-30




さらに詳しい情報はコチラ≫


2007年12月28日

エンクミTVチャンネル2 |遠藤久美子

エンクミTVチャンネル2
出演:遠藤久美子
EMIミュージック・ジャパン
発売日 2007-03-14




さらに詳しい情報はコチラ≫


2007年12月26日

ウルトラQ~dark fantasy~case3 |特撮(映像)

ウルトラQ~dark fantasy~case3
出演:特撮(映像) /袴田吉彦 /遠藤久美子 /草刈正雄
エイベックス・トラックス
発売日 2004-09-29




さらに詳しい情報はコチラ≫


2007年12月12日

ウルトラQ~dark fantasy~case6 |特撮(映像)

ウルトラQ~dark fantasy~case6
出演:特撮(映像) /袴田吉彦 /遠藤久美子 /草刈正雄
エイベックス・トラックス
発売日 2004-10-27




さらに詳しい情報はコチラ≫


2007年12月06日

ウルトラQ~dark fantasy~case13 |特撮(映像)

ウルトラQ~dark fantasy~case13
出演:特撮(映像) /袴田吉彦 /遠藤久美子 /草刈正雄
エイベックス・トラックス
発売日 2004-12-22



最終巻ですね。 2007-01-22
新ウルトラQ最終作なんだけど、最終話は出来がイマイチ。

特に最終話は、過去作品へのオマージュなんだろうけど…

11巻、12巻の出来の方がいい。





■第25話『闇』

こっちはなかなかでした。

狂気の事件が起こった廃屋の撮影中に、一体何がおこるのか…

嶋田久作が出てる。この人、ホンマホラー向きな顔の造詣です。

昨今の下らない凡百のジャパニーズホラーより出来がいいのですが、

基本的には表題の「闇」や「顔」に対する人間の原始的恐怖を描いている作品で、

少しネタバレにはなりますが、「サイコホラー」として完結できていればよかったのですが

ラストがいわゆるホラーの展開になってしまい、それは個人的に望むべくはなく。。







■第26話『虚無の扉』

有名なケムール人の話。

人間の想像力を喰ってしまう宇宙人の話。

割と童心に還るタイプの作風。

しかしそうなると、最終話直前までの路線からまた大きくずれるので、

違和感が結構あったり。

また、最終話にこれを持ってきたことで、結局のところどういう作風で

新シリーズを作りたかったか微妙になってしまった感がする。

最終話はちゃんと締めて欲しかったなぁ。

しかしケムール人の造詣は今観てもすごい出来です。





☆は3つです。



これは概ね、第25話『闇』の評価です。

最終回は少し肩すかしを食らったカンジなので、



総括すると、本シリーズは後半に名作が集中していました。

大人が見るそれこそ『(ダーク)ファンタジー』といったカンジの佳作が。

話数毎の出来が、ストーリー&映像とも著しく出来に差があるのは事実で

、安定しては楽しめないかもしれませんが、こういった怪談の類を楽しみたい人が

観るには良いでしょう。



世にも奇妙な物語によりファンタジー色を強めた作品、というカンジで理解するのが

早いと思われ。

実際の評価は、各自でごらんになって頂きたいです。


さらに詳しい情報はコチラ≫


2007年11月30日

ウルトラQ~dark fantasy~case11 |特撮(映像)

ウルトラQ~dark fantasy~case11
出演:特撮(映像) /袴田吉彦 /遠藤久美子 /草刈正雄
エイベックス・トラックス
発売日 2004-12-22



カネゴンがいい。 2007-01-22
■第21話『夜霧よ、今夜も…』



遠藤久美子が取材先で迷い込んだ洋館。

そこでは人間の自然破壊に対して他惑星の星人が粛正に入ろうとする… 

これは幻なのか?だいたいストーリーはこんなカンジ。

これがイマイチでした。

ありがちで陳腐な作風で、

「別に新作として映像化する意義なんて特になかったんじゃないか」

と思えた作品

(ストーリー自体は人間の自然破壊に対する警鐘をメインとしたゴシックホラーなんだが)。

特に感想なしというか。

ありがち過ぎた展開に目新しさを感じることもなければ、

追われる遠藤久美子に緊迫感を感じもしないし、

中途半端に途中で世話した地蔵尊(道祖神)がいきなり

遠藤久美子を助ける展開の説明不足など。ちょっと辛い作品。





■第22話『カネゴンの光る径』

これがいい出来。あの有名なカネゴンが出てきます。とにかく映像が面白い。

話自体は、日本の昔話(欲が深い人間の末路をコミカルに描いてます)

なんだけど。

時代設定が「平成」ではなく「昭和」の未来として描かれている。

(実際みてください。そうとしか表現できない。)

特撮版『三丁目の夕日』です。

懐かしくも不思議な作風を、

『見事に映像としてアレンジしてもなお成立している』という、

テレビシリーズとして珍しい作品でした。

懐かしくも、どこか新しいカンジがするカネゴンの話。

おそらく新シリーズでも上位にくる出来。

映像が面白いので、そこを一度観て欲しい。



(総評)

カネゴンの話が、秀逸です。一度見てもいいかも。

まぁ21話は無視して。


さらに詳しい情報はコチラ≫


2007年11月28日

ウルトラQ~dark fantasy~case2 |特撮(映像)

ウルトラQ~dark fantasy~case2
出演:特撮(映像) /袴田吉彦 /遠藤久美子 /草刈正雄
エイベックス・トラックス
発売日 2004-09-29




さらに詳しい情報はコチラ≫


2007年11月24日

ウルトラQ~dark fantasy~case5 |特撮(映像)

ウルトラQ~dark fantasy~case5
出演:特撮(映像) /袴田吉彦 /遠藤久美子 /草刈正雄
エイベックス・トラックス
発売日 2004-10-27



第5巻 2007-01-19
■第9話『午前2時の誘惑』



会社のオールドミス(さとう珠緒)が、宇宙人から買い取った若返りのクスリで美しくなり、周囲を驚かせるが…

そんなカンジの話です。原則お笑い系の話なんだが。

さとう珠緒はこういうみると結構かわいいんだが。。

あと、少女期の女優さんも。

コミカル調の話で、シリーズの息抜き的位置にある本作。





■第10話 『送り火』



日本古来より存在した、「人を死に追いやる異能者」の話。

こうかくとホラーっぽいが、そうではなく異能者の悲哀を描いた作品。

特に、異能として生きる代償として彼らが背負っている運命の描写は、ありがちといえど

哀しく感じれる。ここら辺から、本シリーズのストーリーに厚みが出てきた感がある(第7話もそうだが)。

日本のホラーというのは、洋製のそれとは異なり、どこかもの悲しさがあるのが美しいと思っている。

(最近の和製ホラーはそこに主眼があるのではなく、後味の悪いEDに力みを置きすぎている)



そういう意味において、僕にとっては原点回帰を感じさせる作品です。

テレビシリーズの域を出ていないとはいえ、後半の名作群に連なる雰囲気がありました。


さらに詳しい情報はコチラ≫


2007年11月18日

ウルトラQ~dark fantasy~case8 |特撮(映像)

ウルトラQ~dark fantasy~case8
出演:特撮(映像) /袴田吉彦 /遠藤久美子 /草刈正雄
エイベックス・トラックス
発売日 2004-11-25



第15話は大人版お伽草子 2007-02-03
■第15話 光る舟



大人版お伽話という表現がいいかな。光る舟は劇中の言葉どおり、

『生まれ変わる』ための舟。主役の二人の選択と、その後日譚がいい。

ラストに二人が会わなかったのも余韻があって。

この話だけなら☆4かな



■第16話 ガラQの逆襲



第1話の続きなんだけど、イマイチ。

セミ女の色気のないこと、活躍のなさ、

またいきなりのガラQの活躍など、脚本にムリがありすぎ。

この話は☆1





よって、総体として☆3としました。


さらに詳しい情報はコチラ≫